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カテゴリ:草加教室( 237 )
ポーリュシカポーレ、剣の舞
初めてのハーモニカ

「ポーリュシカポーレ」のカルテット譜で練習開始。速さが中々一定にならないので、バス・パートを付けてあげると、うまく安定しました。1st、2nd、バスで三重奏が出来ました。

「河は呼んでいる」の二重奏の楽譜を配り、練習を開始しました。フランス流の速いワルツの足踏みに慣れて貰いたいと思います、

クロマチック・ハーモニカ

「剣の舞」の後半に取り組み始めました。色んなテクニックが出てきます。リズムの取り方も難しい。また、半音階進行も色々出てきます。それぞれに時間をかけて取り組みました。半音階進行を一々楽譜を読んで吹こうと思えば大変なことになりますが、半音階の練習をしてあれば、どの音から始まる下降半音階または上行半音階化を見極めるだけでいいので、一音一音読み取る必要はありません。その境地に早く到達して欲しいと思います。

by chromclass | 2019-06-17 23:06 | 草加教室 | Comments(0)
秋メドレー、剣の舞
初めてのハーモニカ

「秋メドレー」の2ndを重点的に練習し、最後にメンバーだけで二重奏を何回か。そろそろ次の曲を練習したいとの意見が出ました。「ポーリュシカ・ポーレ」を用意しています。

クロマチック・ハーモニカ

他の面b-が欠席のため、好きな課題をやりましょうと提案したところ、音出しもきっかけにと渡してあった「剣の舞」をもう少し先の部分まで練習したいとのこと。そこで中間部を少しずつ小説を進めながら練習していきました。早い曲の場合、音符を一々読んで演奏することはやりにくいので、練習した部分は暗譜してしまうよう助言しました。練習の成果が少しずつ出始め、今後にも期待がもtます。

by chromclass | 2019-06-03 23:34 | 草加教室 | Comments(0)
秋メドレー、秋メドレー
初めてのハーモニカ

「秋メドレー」のイントロ部分を白板に書き出し、足打ちと音符の関係を説明しました。「小さい秋見つけた」が何とか出来たので、メドレーの次の曲に進みました。以降は易しいメロディーなので、さらっとこなし、2ndパートの練習に移りました。2ndパートには色々なパターンが含まれていますから、曲ごとに練習していきました。1stパートと2ndパートの絡み合いが重要なので、二重奏として練習しました。大分形になってきたところで、時間切れとなりました。

クロマチック・ハーモニカ

「秋メドレー」二重奏の楽譜を渡し、練習を開始。白板の書き込みに従ってイントロの練習をしてから、1曲、1曲と二重奏の練習を積んでいきました。最後の曲に到達したところで時間になりました。通し演奏まではまだ遠いか。

by chromclass | 2019-05-20 23:21 | 草加教室 | Comments(0)
秋メドレー、休講
初めてのハーモニカ

「秋メドレー」二重奏の楽譜を配り、練習開始。1曲目、「小さい秋見つけた」の前奏がメドレーの最難関で、利かせるより自分で考えさせたため、随分時間がかかりました。でも、最終的に自分でリズムを把握できたことは素晴らしい。

続く「紅葉」、「七つの子」、「夕焼け小焼け」、「虫の声」は、メロディまんまなので難しくないのですが、曲の切れ目で余間土井が見られます。これは繰り返し練習すれば解消されることでしょう。

次回は2ndパートの練習になります。



by chromclass | 2019-05-06 23:59 | 草加教室 | Comments(0)
出船、剣の舞
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草加教室近辺の桜満開の時期は外してしまったのですが、今日は八重桜が満開でした。

気温も久し振りに20度近くでコートなしで出かけていました。

初めてのハーモニカ

「故郷の空」の仕上げをしました。楽しそうに吹くよう促すと、感じが出てきました。二重奏もなんとかこなしました。

一転して「出船」二重奏の楽譜を配り、YouTubeでいくつかお手本を聴いてみると、いずれもゆっくりしたテンポ、それらに倣ってゆっくりと演奏することにしました。ビブラートを効かし、朗々たる演奏にするよう練習の方向性を決めました。ハンド・ビブラート、ハンド・カバー奏法など色々試みました。ビブラートの回数と足踏みの関係をそれぞれ研究してもらって、両者を矛盾なく同期する方法を見出してもらいました。難しい、難しいの連続でしたが、表現法を身に着けるための一里塚として取り組んでいかなければなりません。

クロマチック・ハーモニカ

「剣の舞のさわりの部分を口慣らしの意味で吹いてもらったところ、その先にも興味が出てきたようで、先に進むことにしました。テンポの取り方が難しく、休符をしっかり読まなければリズムがくるってしまいます。トリルのテクニックを使わなければなりません。時間一杯取り組みましたが、まだ全体の半分に用達しただけです。次回も取り組んでいく必要があります。

帰りに吉川温泉に寄りました。

by chromclass | 2019-04-15 23:19 | 草加教室 | Comments(0)
故郷の空、おぼろ月夜
初めてのハーモニカ

「故郷の空」二重奏の楽譜を配り、練習開始。1stパートができた頃、2ndパートに挑戦。そして、二重奏の練習。皆さんが練習している間にこの曲についてウィキペディアで調べてみると、元は英国の戯れ唄であって、日本では教育的な内容になってしまった。ドリフターズの「誰かと誰かが麦畑」という替え歌がはやりましたが、これが最も原曲に近いとあり、中々面白かった。

スキップする感じを出してと助言すると、「ピョンコ節」の感じがより良くなってきました。

クロマチック・ハーモニカ

しばらく合奏をやっていなかったので、「おぼろ月夜」二重奏の楽譜を配って練習しました。引き続き「今日の日はさようなら」の二重奏の楽譜を配って練習しました。一人で2ndを担当するという方法で、2ndパートの強化に努めました。

帰りは吉川温泉に寄ってきました、


by chromclass | 2019-04-01 23:53 | 草加教室 | Comments(0)
おぼろ月夜、剣の舞
初めてのハーモニカ

「おぼろ月夜」二重奏がほぼ完成。と言うことで新曲は「おお牧場は緑」二重奏を投入。跳ねる音が良く出てくるんだけれど、頭の中にある楽曲のイメージで吹いてしまって、楽譜が読めていないんだなあとの思いが募ります。

クロマチック・ハーモニカ

「剣の舞」の最初の部分を目標に練習しました。前回休みで今回初めての人は最初戸惑っていましたが、少しずつ分かってくるにつれてスライド操作が上手になってきました。半音階の練習の重要性と練習のコツを伝えて、今後の基礎練習に取り入れて欲しい旨伝えました。

b二弱いという話題が出たので、今後はゆっくりな曲で、b系の調の練習を増やしていこうと心に決めました。

帰りは吉川温泉に入ってきました。

by chromclass | 2019-03-18 23:33 | 草加教室 | Comments(0)
四季の歌、見上げてごらん夜の星を
初めてのハーモニカ

「四季の歌」二重奏の2ndパートを重点的に練習しました。リピートФの解釈が分かりにくかったようですが、それをクリアして音出しをしました。私の1stパートに合わせて2ndパートを吹いてもらいました。もう一息というところです。

クロマチック・ハーモニカ

カラオケ伴奏で、「女ひとり」、「見上げてごらん夜の星を」、「花影」を練習しました。放置すると音だけを吹きがちになるので。長い音でビブラートをかける練習をしました。

二重奏の「花の街」の練習をしていると、時間が来てしまいました。

by chromclass | 2019-02-18 23:11 | 草加教室 | Comments(0)
おぼろ月夜、女ひとり
初めてのハーモニカ

「おぼろ月夜」の二重奏を反復練習して、二重奏らしくなってきました。

次に「四季の歌」の二重奏に取り組み始めました。芹洋子の歌を二重奏にしたもので、イントロ部分にシンコペーションが使われています。そこが難しいらしく、カウントの取り方、足の踏み方をじっくり自分で考えてもらいました。2ndパートにはオブリガートが難しい部分がたくさんあるので、まだ手を付けていません。

クロマチック・ハーモニカ

「忘れな草をあなたに」の二重奏をパートを変えながら色々な組み合わせで経験してもらいました。二人だけで二重奏をすると、うまくいかない部分がよくわかります。

今度はカラオケに挑戦。簡単な曲として「女ひとり」を選びました。一人ひとりカラオケ伴奏でソロをやってもらいました。

後で感想を聞いてみると、穴移動が上手くいかないことがよくあるとのこと。複音経験が邪魔するのかもしれません。音階練習の重要性は常々言っているのですが、まだまだ不足しているように思います。また伴奏に気を取られて、中々ビブラートを入れるどころではなかったとのこと。これは慣れの問題ですかね。

帰りに吉川温泉に寄りました。

by chromclass | 2019-02-04 22:18 | 草加教室 | Comments(0)
おぼろ月夜、京都の恋
初めてのハーモニカ

「おぼろ月夜」の二重奏譜を配り、練習に入りました。練習が実り、二重奏を奏でることができました。残り時間は少ないですが、ここで「ふるさと」G調の二重奏譜を配り、1stパートだけを練習することができました。これまでC調で練習してきているので、長が変わると少しの戸惑いがありました。

クロマチック・ハーモニカ

今日は他のメンバーが欠席のため。一人だけのレッスンとなりました。そこでカラオケ伴奏を使った演奏の特訓を行う増した。まずは易しい「女ひとり」から。前奏や間奏の休みの小節の数をしっかり数えること、途中でもしっかり伴奏を聴いていることなどを注意して、1曲仕上げました。

次は少しアップテンポ気味の「京都の恋」。ちょっとリズム的に難しいフレーズでは、伴奏に遅れてしまいます。引き続き練習する必要があります。

by chromclass | 2019-01-21 23:44 | 草加教室 | Comments(0)